オイシックス おためしセット

人気の「オイシックス(oisix)お試しセット

送料無料の『オイシックス(Oisix)』のお試しセットはこちらから

オイシックスでは初回限定で送料無料のお試しセットがあります。
お試しセットは販売累計317088件を突破し、メディア掲載実績も1800件以上だそうです。
オイシックスの商品はどれもこだわったものばかりで、ホームページからも商品の良さが伝わってくるのでこの実績もうなずけます。

 

ホームページによるとオイシックスのお試しセットは現在の時点では9品、13品、17品のセットがあります。

 

価格は9品では通常2400円のところ980円(税込/1420円割引)、13品では通常3500円のところ1980円(税込/1520円割引)、17品で通常4700円のことろ2900円(税込/1800円割引)だそうです。
内容は9品では1〜2人暮らし向け用で野菜5品、牛乳、豆腐、鶏肉、卵各1品。
13品は野菜8品、ドレッシング、他9品と同じ内容(牛乳、豆腐、鶏肉、卵)。
17品は3人以上家族向け用で野菜10品、果物、デザート、醤油、他9品と同じ内容(牛乳、豆腐、鶏肉、卵)だそうです。

 

おためしセットの価格設定は大きな違いはないようですが、野菜は旬のものが届けられるため時期によって内容や品数が異なるようです。
オイシックスのおためしセットは数種類あって家族の人数に応じて選べるので無駄がなくていいですよね。

 

オイシックスはこんなに高品質

オイシックスでは旬の野菜を中心に300品目程度もの野菜を提供しているそうです。

旬の野菜を届ける秘訣は沖縄から北海道まで温度差を利用することだそうです。
全国の野菜を仕入れることで野菜の旬を長期間維持し、対応できない場合はハウス栽培からも仕入れているそうです。
また、在庫を極力持たず、葉物野菜などは注文を受けてから収穫されるため、オイシックスの野菜は新鮮でおいしいのですね。

 

たとえば、とうもろこしでは収穫したらすぐに急速に冷却しとれたての味を維持する工夫がされています。
牛乳では一般的な牛乳は消費地でパックするのに対して、オイシックスでは産地でパックするため新鮮なままの生乳をパックできるそうです。
お米では精米した翌日には消費者のもとに出荷されるため、精米後2〜3日のものが届けられ、一番おいしい精米直後の状態を味わえます。
また、生産者の情報も生産者が野菜と畑の写真と共に紹介され一つ一つの野菜がいかにこだわって作られているか紹介されています。

 

 

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オイシックスには商品分野ごとに安心宣言があります。以下、オイシックスのホームページより抜粋。

農産物安心宣言

@農薬を使用しないことを目指し、できるだけ農薬を抑えて栽培します。
A有機質肥料を使ってよい土作りを行い、化学肥料は極力使用しません。
B詳細な栽培情報を管理し、分かりやすい形で公開します。
C遺伝子組み換えの行われた農産物の取り扱いは行いません。
D輸入品については国産品と同等の安全基準のもののみを取り扱います。
E定期的に残留農薬検査を行うことにより万全を期します。

 

肉・卵安心宣言

@できるだけ自然に近い環境で育てられた、健康な畜産物のみを取り扱います。
A資料の配合内容・配合比率などの情報については事前にオイシックスに提示し、オイシックスが承認したものに限ります。
B成長促進剤や抗生物質の使用を必要最小限に抑えた畜産物のみを取り扱います。
C育て方や飼料場所などの素性が明らかな畜産物のみを取り扱います。

 

魚安心宣言

@天然の魚は、水揚げされた漁港および水域が確認できるもののみを取り扱います。
A水揚げ後の薬剤処理の使用を必要最低限い抑えたもののみを取り扱います。
B養殖の魚は、飼料に薬剤や抗生物質を使用せず、やむを得ない場合も必要最低限とします。
C冷凍魚は、旨みを逃さない独自の方法で、水揚げ後産地ですぐに行い、品質保持に努めます。

 

加工品安心宣言

@素材の風味や旨みを生かした、自然な味わいのものを厳選して取り扱います。
A合成保存料・合成着色料を一切使用していないもののみを取り扱います。
B加工品の主原料として遺伝子組み換え原料を使用したものは取り扱いません。
C第三者機関「食質監査委員会」に承認された安全なもののみを取り扱います。

 

これだけの商品管理をしている商品を市販のものから探すのはとても難しいですよね。
オイシックスの商品は新鮮でおいしいだけでなく、放射能検査も「全アイテム」を「出荷前」に「毎日」行い、徹底した安全性の管理もされているため安心しておいしい商品を食べることができそうですね。

 

 

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オイシックス(oisix)の放射能検査体制

ホームページによると、オイシックスでは7月14日より震災前の国の基準(放射性セシウム370Bq/kg)に基づいて震災以降より厳しい基準を定めて検査を行う体制に変更されました。

 

放射能検査の対象は全商品で、毎日、流通前に行っているため基準値を超えるものは出荷されることはないと明示されています。
さらに、「ベビー&キッズ商品」については、乳幼児用高精度検査を追加で行い放射性ヨウ素100Bq/kg以下であることを確認、結果を公開(週に一度の更新予定)し、加えて外部の検査機関によるサンプリング検査も実施し検査制度の確認も行っているそうです。

 

また、商品は産地や生産者を確認して購入でき、畜産については当該地域の飼料は使用せず、魚類については震災以降に獲れた三陸沖のものは放射能検査だけでなく重金属や化学物質による汚染度合いの検査もはじめたそうです。
2011年度産米については、すべての産地について「水」「土」「稲体」「玄米」「商品」の5段階で放射能検査を実施するなど全アイテムの放射能検査や品質の管理を徹底しています。

 

国外市場に向けてはコーデックス(WHOに設置された国際機関)基準(野菜であれば放射性ヨウ素は100Bq/kg)での放射能測定検査を追加で行い、香港への輸出を再開したそうです。
さらに、オイシックスでは「食品と放射能」講習会を実施し、各政府機関やメディアにも検査体制を公開するなどより安心できる働きかけがされています。

 

オイシックスでは商品の安全性や品質の管理が徹底されており、それらの商品に関する詳細な情報はホームページでも公開されています。
食品の安全性が問われ安全な商品を自分で選ばないとならない中、オイシックスからは安心して商品を購入できそうですね。